成人識別自販機が3月1日午前5時にパイロットエリア(鹿児島県・宮崎県)で本稼動を一斉に開始しました。今後、エリア毎に順次稼動していくこととなり、7月には全国の自動販売機がICカード式成人識別自販機に変わることとなります。 地元のみならず、全国各地でも販売店頭の様子がテレビ、新聞等でマスコミ報道され、「たばこ業界の社会的取組」として好意的に捉えられております。 組合員のお店ではお客様への利用方法の説明、タスポ申込の勧誘活動と頑張っておられました。